保険の先へ、挑む。SONPOホールディングス

認知症をサポートするSOMPO認知症サポートプログラム 認知症をサポートするSOMPO認知症サポートプログラム

SUPPORT PROGRAM

認知症に対する誤解や偏見のない社会づくりを目指した取組み

認知症に関する啓発・支援活動

認知症への理解を深め、安心して暮らすことのできる
社会づくりを目指したさまざまな活動を行っています。
「世界アルツハイマー月間」の取組み
世界アルツハイマー月間とは?

1994年、国際アルツハイマー病協会(ADI)が認知症への理解を進め、ご本人やご家族への施策を充実させることを目的に「世界アルツハイマーデー(9月21日)」を制定。2015年から、9月を「世界アルツハイマー月間」として定め、世界各国で啓発活動が行われています。日本では、国際アルツハイマー病協会の日本組織である公益社団法人「認知症の人と家族の会」が中心となり、ポスターやリーフレットの配布、オレンジライトアップ等、全国で啓発活動を展開しています。

認知症サポーターの養成
認知症サポーターの養成 SOMPOホールディングスグループでは、2012年から社員および代理店従業員の認知症サポーター養成を進めています。認知症サポーターと認知症サポーターを養成する講師役であるキャラバン・メイトの合計人数は、2019年1月末時点で13,053名となっており、今後も養成を進めていきます。
「認知症サポーター」とは?

認知症について正しく理解し、認知症の方やそのご家族を温かく見守る応援者です。認知症サポーターには、その証である「オレンジリング」が渡されます。

その他にも、さまざまな活動を行っています
RUN伴(ランとも)」への協賛・参加
「RUN伴(ランとも)」への協賛・参加
“認知症になっても安心して暮らせる地域づくり”を目指し、認知症当事者の方やご家族、支援者、一般の方がひとつの襷をつなぎながら日本を縦断する、NPO法人「認知症フレンドシップクラブ」主催のプロジェクト「RUN伴」に協賛・参加。2018年度は、SOMPOケアと損保ジャパン日本興亜ひまわり生命が全国1,500名規模で参加しました。
認知症サポーターの養成
認知症カフェ
「SOMPOケアオレンジカフェ」
全国各地のSOMPOケア施設や事業所で、認知症当事者の方やそのご家族、地域の方を対象とした認知症カフェ「SOMPOケアオレンジカフェ」を実施。認知症に関するイベントや座談、ほっと一息のお茶など、さまざまな形で交流する場となっています。

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