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2020.10.20

【参加無料】石川県発オンラインフォーラム 「超高齢社会を生きる コロナ禍で考える 認知症とともにあるまち」が開催

誰もが歳を重ね、老いという人生の最終章を迎えます。身体が弱り、もの忘れが増えていく人も少なくありません。そんな現実の中で、自分らしい人生をどう全うするのか考えていくフォーラムが2020年11月7日(土)に開催されます。


テーマは、「認知症があっても住み慣れた地域で暮らし続けるにはどうすればいいか」。コロナ禍に必要となる支え合いについて、石川県内の取り組みを紹介しながらオンラインで語り合います。 



内容は、2部構成のパネルディスカッション。第1部は「コロナ禍を生きる~本人・家族の思い」「暮らしを支える医療とケア」、第2部は「オンラインで紡ぐ人の絆」「認知症から拓く多様な社会」をテーマにしています。

パネリストとして在宅診療所の医師や、認知症対応型デイサービスなどを運営するNPO法人の理事長、県内の長寿介護課の主幹など、認知症のスペシャリストが参加。さまざまな角度から認知症について考えていきます。


インターネットにつながるパソコンやスマートフォンがあれば全国各地からご視聴できます。参加費も無料なので、ぜひ申し込んでみてください。 



■日時

2020年11月7日(土)13:00~15:45(途中休憩あり)


■定員

先着400名


■開催形態

インターネットでのライブ配信


※インターネットに接続された環境下にあるパソコン、スマートフォン、タブレットなどからご視聴できます。

※参加申込をいただいた方には、事前に「ご視聴の手引き」などの情報をお送りします。(お申し込みが10月30日以降の場合、事前送付資料はお送りしませんので、あらかじめご了承下さい。10月29日以降にHPに掲載します「ご視聴の手引き」「よくあるご質問」「プログラム」をご確認お願いいたします。)

※Wi-Fi(無線)接続の場合、状況により映像や音声が途切れる場合があります。長時間になりますので、3G/4G/LTE回線でご視聴いただくと、データ通信量が決められた上限に達してしまう場合がございますのでご注意ください。

※ご視聴端末ごとに、お一人ずつ事前申込が必要となります。


■申込方法

こちらの申し込みフォームからお申し込みください

https://www.npwo.or.jp/entry-cyoukoureikanazawa20201107online


※申し込みいただいた方には「受付確認メール」を返信いたします。

※参加申込の方のみ閲覧可能なホームページのアドレスとパスワード等を11月2日ころにメールでご連絡します。

※受信拒否設定等をされている方は、あらかじめnpwo.or.jpからのメールを受信できるよう、設定の変更をお願いします。また、フリーメールアドレスで申し込まれた場合は、こちらからお送りするメールを受信できないことがあります。11月4日を過ぎてもメールが届かない場合は、下記問い合わせ先までご連絡ください。


■問い合わせ

NHK厚生文化事業団「オンラインフォーラム超高齢社会を生きる」係

03-5728-6633 (平日10:00~17:00)


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